沖縄、読谷の6歳ハーフ女児襲撃事件について

現在メディアでは全く取り上げられていませんが、実は沖縄ではハーフの子供に反米感情をぶつける事件が発生しています。例えば、八重山日報の記事、「背景に反基地感情?ハーフ女子押し倒す」など。4月3日付の八重山日報によれば、読谷村座喜味の公園(セーラーの森)で、読谷村に住むアメリカ人と日本人のハーフの6歳の女の子が複数の男に押し倒され、腹部を踏まれるなどの暴行を受けたとして、母親が嘉手納警察署に相談していたそう。

事件が起こったのは3月27日午後だそうで、姉と友人の3人で公園へ行き一人離れて遊んでいたときに、マスクとサングラスをした5人の男性に囲まれ、突然押し倒されたあと腹部を踏まれ、あごをわしづかみにされたんだそう。それで、男たちは「何でアメリカ人がこんなところにいる」と凄んだそう。女の子に大きなけがは無かったそうでよかったですが、レイプでもされなくて本当に良かった。

アメリカ軍が、レイプが、なんて基地反対の人が唱えていますが、自分たちだって似たようなことしてるじゃんね。最低。早く犯人が捕まりますように…。

コメントは受け付けていません。