美容命のママ友

今現在、ママ友さんは下のムダ毛を脱毛中です。そう、いわゆる陰毛ってやつですが…

彼女曰く、「ムダ毛が耐えられない」のであり、また彼女は合わせて「胸にシリコンを入れたい」と今、話しています。

なんでも、年を取るだけではなく、美容に気を付けて、胸もブラをとっても残念ではない胸になりたいんだとか…

私はもともと胸があるほうなので、あんまり胸のコンプレックスに悩む人の悩みに対してピンと来ないのですが、シリコンは反対。だって、20年ごとに手術しなおして、中身を変えなくちゃいけないんですよ!?

友達には、「シリコンじゃなくて、ヒアルロン酸注入しておけばいいじゃん、継続的に… ヒアルロン酸のほうが安心だよお、または自分の脂肪を注入するってやつ。旦那にしか見せないのに、もったいないじゃん」と本音をいってしまいました。

「あなたもVライン脱毛したら?」といわれましたが、ものすごく痛いそうなので、私はパス、と思っているんですが… 18歳くらいならやったかな。

Vライン永久脱毛痛み我慢できる?

NHKのバーニングマンを見て思ったこと

今日、NHKでアメリカの「バーニングマン」という、砂漠のお祭りの話を特集していました。

そこで知った、「さとし」という名の俳優さん。冨浦智嗣さんといって、金八先生などにも出ていた美少年だったらしいですし、実際子供のころの顔は本当美少年!!

だけれど私、この人を初めて見て、「女の人?!」って思ったのが正直なところ。
ちょっと、広末涼子さんのデビュー当時に似ているような雰囲気で、仕草とかも女の子らしいというか…

そこで、ゲイなのか検索してみましたが、引っかかってきませんでしたね。

女に間違えられるのが嫌で筋トレをしたというため、筋肉はついているけれど… あれはちょっと、コンプレックスになるでしょうね。

ちなみに、バーニングマンは、私がバックパッカーでヨーロッパを回っていた時、耳にしました。実際アメリカ人のバックパッカーの方は、いったことがあるという人、これから行きたいといっている人がいました。

私的には…うーん、お金をたくさん出してまでは行きたくないかなあ… が本音(笑)。10代後半から20-23までなら、よいかもしれませんけれどねえ。

世界一住みやすい国はオーストラリアとカナダ?!

イギリスの雑誌エコノミストの調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」というところがまとめた「世界で最も住みやすい都市」のランキングが発表されました。1位は3年連続、オーストラリアのメルボルン。

ちなみにこちらは世界140都市を対象に、安定性、医療、文化・環境、教育、インフラなどの項目を基に「住みやすさ」を数値化しているのだそう。ランキングトップには、オーストラリア4都市とカナダ3都市が入っているので、オーストラリアとカナダは住みやすいようです。

ちなみに、ベスト10は、オーストラリアのメルボルン、2位はオーストリアのウィーン、3位はカナダのバンクーバー、4位もカナダのトロント、5位もカナダのカルガリー、6位はオーストラリアのアデレード、7位はオーストラリアのシドニー、8位はフィンランドのヘルシンキ、9位はオーストラリアのパース、10位はニュージーランドのオークランドだそうです。 ワーストは中東とアフリカが揃ってノミネートされていました…